レーシック手術を受けた人の感想
どんな気持ちで受けて、どんな感想を持ったのでしょう。
●最初は怖くてたまらなかった。でも、今では嬉しい。
わたしの高校時代の友人Aさんは、3ヶ月前にレーシック手術を受けました。
理由としては、彼女の夢がモデルだったからです。
コンタクトレンズは、目に違和感が合ってつけることができない子で、メガネをしていました。
そんな彼女がレーシック手術を受けるのは、夢のモデルでメガネはおかしいと思ったからだそうです。
手術前は、夢のために手術を受けるけど、手術のせいで目が見えなくなってしまったらどうしようと不安でたまらなかったそうです。
しかし、お医者さんの話をしっかり聞いて、納得できたため安心して受けれたそうです。
受けてからは、はっきりと見えるようになりメガネを外すことができました。
わたしから見ても、周りから見てもメガネがないだけでこんな変わるのか!というくらい綺麗になりました。
自分に自信を持てるようになり、夢のモデルに向けて努力をしています。
●目が悪いせいで、好きな野球ができなかった。でも今はできる!
元カレですが、メガネをかけている知的な人でした。
しかし、スポーツが大好きな人で、そんなギャップが好きだったんです!
彼は、コンタクトレンズに変えたことがあったのですが、お金がかかるという理由でメガネでした。
とてもよく似合っていたのですが、彼自身は嫌だったようで、レーシックを決断したようです。
その時には別れていましたが、後から聞いて会った時に、びっくりしました!
知的な印象だった彼が!
スポーツマンになっていたんです。
今では、大好きな野球を楽しくできているようで、レーシックを受けてよかったと思っているようでした。
●おかしいかもしれないけど、恋人のために決意!
これはわたしの先輩なんですけど、大好きな人とお泊まりをしたときに朝起きた先輩がメガネをしているのを見て、メガネないほうが可愛いね。と言ったそうです。朝以外はコンタクトレンズをつけているのですが、朝からコンタクトレンズは辛いと思い、彼のためにレーシックを決意したそうです。
視力がそこまで悪いわけではなかったので、手術の後そこまでの変化はなかったのですが、朝も夜も素のままいられるためすごく楽だなと感じているそうです。
大好きな彼のためにそこまでできる先輩はすごいなと思いました。
●話を聞いてみて、実際に見てみたわたしの感想です。
色んな理由があって、自分のためだったり人のためだったりするんだなと思いました。
回復した人はみんな嬉しいのはあたりまえですよね!
私は目がいい方なので無縁の世界ですが、目が悪い人にはそれなりの苦労があって大変で、決意した気持ちがなんとなくですがわかりました。